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<ヤエヤマボタル>森に幻想の光 石垣島(毎日新聞)

<廃タイル違法処分>弁護士事務所など家宅捜索 岐阜県警(毎日新聞)

 無許可業者に廃タイルの処分を委託したとして、岐阜県警は18日午前、廃棄物処理法違反容疑で同県多治見市の尾関恵一弁護士(66)の事務所などの家宅捜索を始めた。

 数人の捜査員が午前9時前、同市大正町のビル2階にある「尾関法律事務所」に入った。同日中にタイルの処分を受託した同県恵那市の解体工事会社「山中商会」も捜索する予定。また21日までに、廃タイルが放置されていた同県土岐市の同社の資材置き場なども捜索する。【小林哲夫】

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函館で貨物船座礁=1等航海士死亡−北海道(時事通信)

 29日午前0時10分ごろ、北海道函館市の大鼻岬付近の岸から約50メートルの海上で、北海道海運(同市)所有の貨物船「りゅうえい」(697トン、乗組員6人)から、「船底が乗り上げ浸水している」と函館海上保安部に連絡があった。同保安部などが救助に向かったが、1等航海士の斉藤博さん(59)=稚内市=が心肺停止状態。ヘリで搬送したが、函館市内の病院で死亡が確認された。
 現場付近の風速は当時約15メートル。同保安部によると、転覆の恐れや油の流出はないといい、座礁の原因や、斉藤さんの死亡との関連を調べる。 

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【高速道路新料金】前原国交相反論「方針通り進める」(レスポンス)

23日の閣議後会見で、前原国交相は高速道路の新料金制度について「要望されておきながら、料金が上がっていかんというのは二律背反」と、前日から続く民主党小沢幹事長の批判に強く反論。

「我々としては、方針通り進めさせていただく」と断言。発表通りの新料金割引でスタートさせることを強調した。

新料金割引の実施時期についても「料金を見直すことは考えていないので6月で考えている」と、開始時期に変わりがないとした。

新料金制度で6月に開始するためには、関係する法律改正が必要となる。今後、国会の審議が待っている。ここで前原氏の示す新料金制度案が修正される余地があると予測されるのだが、前原氏はこの点についても、修正に否定的な見解を示した。

「鳩山総理、平野官房長官とお話をしたのは、国権の最高機関である国会でのご審議を通じて、最終的に国土交通省で判断するということなので、(※料金が)変わる可能性も全くゼロではないが、変わらない、場合もありうる。現時点で見直すつもりはない」

ただ、依然としてNEXCO高速道路と本四高速道路の料金格差や各種割引の廃止で実質値上げとなる制度案について、与党議員の中での不満は高い。前原案で実施できるかどうか、その不安定要因が解消されたわけではない。

《レスポンス 中島みなみ》

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出頭の母、長男殺害容疑で逮捕=車内に8歳男児−福島(時事通信)

 福島県警郡山署に19日夜、車に男児の遺体を乗せた女が「子どもを殺した」と出頭した事件で、同署は20日午前、殺人容疑で福島県会津若松市門田町日吉、無職佐藤路子容疑者(34)を逮捕した。男児は同容疑者の長男の小学3年恵斗君(8)で、同署は動機などを調べている。
 逮捕容疑は、18日午前1時半ごろ、同県南会津町または栃木県内の空き地に駐車した車内で、恵斗君を殺害した疑い。同署は司法解剖して死因を調べる
 同署などによると、佐藤容疑者は19日午後9時25分ごろ、1人で出頭。恵斗君の遺体は、同容疑者が運転してきた車の後部座席で毛布のようなものを掛けられていた。佐藤容疑者は夫と恵斗君の3人家族。 

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NHKに「工藤会」名乗る抗議電話 警視庁が捜査(産経新聞)

 福岡市の西部ガス関連ビルに銃弾を撃ち込んだとして、指定暴力団工藤会の関係先が建造物損壊容疑で福岡県警の家宅捜索を受けた10日、NHK放送センター(東京渋谷区)に工藤会を名乗る男から脅迫めいた電話があったことが14日、関係者への取材で分かった。警視庁が捜査するとともに警戒を強めている。

 関係者によると、10日午後、放送センターに男の声で「工藤会の者だが事実に反する報道をされて迷惑だ。自分たちは撃っていない。幹部の住所は調べているので伝えておけ」と電話があった。

 NHKは同日、代々木署に届け出た。警視庁は電話をかけた人物の特定などを急いでいる。

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精神疾患の教員支援 都、独自プログラム作成へ(産経新聞)

 都の公立学校教職員のうち、精神系疾患で病気休暇や休職している教職員が急増していることに対応するため、都教育委員会が休職者の職場復帰に向けた本格支援プログラムの作成に着手することが7日、分かった。全国教委では初の試み。従来の精神科医任せによる診察や指導だけでなく、臨床心理士や復職アドバイザーらを中心とした復帰訓練を実践する。8月から始める。

 ■8月開始、復帰訓練を実践

 都教委によると、平成20年度の教職員の休職者は788人。うち、精神系疾患で休職した人は68・5%に当たる540人に上った。さらに、都教委の推計では、21年度も同程度に上るとみられる。

 精神系疾患での休職者に支給される給与は年間で総額約60億円に上っているうえ、教員の長期休職が教育現場に及ぼす影響は大きいため、都教委で休職者に対する支援策の検討を続けていた。

 支援プログラムの名称は「リワークプラザ」。精神科医や臨床心理士、復職アドバイザー、校長OBらの復職チームを組織して対応する。具体的には、休職初期に復職アドバイザーが対象者の学校を訪問。休職理由や直前の心理状態を把握し、個人に合わせた復帰プログラムを作成する。

 リワークプラザでは、休職者に対し、従来では任意であった復帰に向けた訓練を都教委の訓練命令として出すことが特徴。精神科医による面談終了後に始まる「学校訓練」は原則3カ月間かけて行われ、訓練を3段階に区切るものとした。

 最初の段階では、勤務校への週3日の出勤訓練から始める。次は、現役教員が行う授業の参観や校務を確認し、最終段階では授業参観のほか、子供たちへの給食指導、さらには管理職立ち会いのもとで実際の授業を週5日行うとしている。

 復帰訓練終了後には、都教委や区教委の幹部、精神科医、復職アドバイザーで復帰の可否を合議する。復帰手続きは、これまで本人が直接行っていたことを改め、リワークプラザが直接、学校に連絡することにした。訓練を途中でやめたり、訓練内容や終了判定に不服がある人は、新たに発足させる休職復帰審査会で協議することにしている。

 ■気づかず悪化…7割が未受診 児童や保護者、要因に

 都教委によると、休職者は特に採用3年目までの小学校教員が目立つ。さらに、21年目以降のベテラン教員の休職率も極めて高い傾向にある。休職理由については、自己申告では「不明」が最多。次いで、「児童・生徒」「保護者」の順。異動を理由に挙げた事例では、多くが「環境不適応」とみられる。

 また、精神系疾患で休職した教職員の約70%は病欠するまで医師の診断を受けていなかったことも判明。

 都教委では受診が遅くなった背景に、(1)本人に鬱病(うつびょう)の知識が少ない(2)生活に支障がないと周りも気がつかない(3)内科を受診時に心療内科や精神科を勧められて発見される−ことなどがあるとみている。

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<短歌>寺山修司賞など決まる(毎日新聞)

 中堅男性歌人の作品を対象にした「第15回寺山修司短歌賞」(砂小屋書房主催)が2日、真中朋久さん(45)の「重力」(青磁社)に決まった。中堅女性歌人対象の「第6回葛原妙子賞」(砂小屋書房主催)は川野里子さん(50)の「幻想の重量−−葛原妙子の戦後短歌」(本阿弥書店)が選ばれた。

 授賞式は5月28日、東京千代田区の如水会館で。

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後輩に「ボコるぞ」 恐喝容疑で中学生2人逮捕(産経新聞)

 後輩から現金を脅し取ったとして、警視庁少年事件課と福生署は、恐喝などの疑いで、都内に住む16歳と15歳の公立中学3年の男子生徒2人を逮捕した。同課によると2人は容疑を認め、「ちょっと脅かすと金を出すので、何度も恐喝していた。遊ぶ金が欲しかった」と話している。

 逮捕容疑は、昨年11月上旬、中学2年の男子生徒(14)に別の後輩を介して「1万円を持ってこないとボコるぞ」と伝え、同月5日に1万円を脅し取ったなどとしている。

 同課によると、逮捕された2人は不良グループのメンバーで、昨年5月ごろ、携帯ゲーム機の貸し借りをめぐって被害生徒とトラブルになったのをきっかけに、恐喝を繰り返すようになった。これまでに、それぞれ4万〜10万5千円程度をこの生徒から受け取っていたという。

 生徒は恐喝を受けるたびに、父親の財布から金を抜き取っていた。昨年11月16日に5万円を抜き取ろうとしたのを父親に見つかり、事件が発覚した。

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